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WHOが抗がん剤の使用中止を呼びかけ?


2014年5月末にWHOが、抗がん剤の効果を否定するどころか、抗がん剤の有害性を認めたことを受け、日本ではようやく7月15日に、臨床現場において「抗がん剤を使用する指導」を撤回することを決定しました。

ですが、すぐに法律で禁止したり、行政指導をするのではなく、当面は、各医療機関がこれまで買ってある備蓄分を使うことを容認し、そのあとに通達が出されるとのことのようです。
(中村泰士さんの記事から一部シェア)

日本の医療はここまで腐っているのかと驚きました。
日本医師会や製薬会社、行政は何かと言えば、人命を最優先と主張し、利益を貪って来たにもかかわらず、都合の悪いことは世間の目に触れないようにして、裏ではこんなあこぎなことをしているのです。

後になって、抗がん剤の有害性が分かっていたにもかかわらず、処方していたとして、問題になることは目に見えています。

でも、いつものごとく、責任をうやむやにして誰も責任を取らない、何も知らない人の命を金儲けのために犠牲にするのが、世の常です。

今の時代やはり情報弱者は、命も健康もお金も搾取され続けるのでしょうか。
そうならないためにも、こういった事を皆さんに少しでも知って頂き、自分の身は自分で守れるようになって頂きたいです。

これは1次ソースが曖昧な情報ですが、WHO内部にのみ出された通達が外部に漏れたような感じらしいです。
誰かハッキリ知っている人がいれば、情報提供お願いします!

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