SBHメディカル美容サロン|三木鍼灸整骨院

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事実上の移民法が可決


2014年5月29日に外国人の入国条件緩和を盛り込んだ、事実上の移民法である「出入国及び難民認定法の一部を改正する法律案」がたった一日の審議で全会一致で可決しました。
この事実は一切マスコミは報道しませんでした。

これは政府が指定した「高度人材」の外国人が、3年間日本に滞在すれば、無期限の永住権が得られるというものです。
特に問題なのは、永住許可後に両親や家事使用人の帯同が認められている事と、子供の養育を名目に帯同できる「両親」と「子供」は本当の親子や子供でなくても良いという部分になります。

つまり、1人の高度人材外国人の日本移住が認可されると、その人が呼んだ仲間や家族も全員移民として認められるということです。

中国やインドの金持ちは使用人は大勢抱えているので際限なく日本にやって来れるようになったのです。

こういったことを皮切りに、日本はどんどん変わっていくでしょう。
外国人が沢山入ってきて、昔ながらの風習も無くなっていきます。

人類発症以来、ずっと同じ風習があったわけではありません。
時代ごとに変化していったはずです。
今またそんな時代が来ようとしています。

私たちは変わらざる得ない時期が来ているのかも知れません。

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