SBHメディカル美容サロン|三木鍼灸整骨院

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2015年日本に放射能汚染で住めなくなる!?


福島原発から漏れた放射線量は80京ベクレルと言われています。
それが、日本全国に広がり平均して年間5ミリシーベルトの被爆量になるのが、2015年3月31日であるという試算があります。
この値の意味することは、いつ白血病などの疾患になってもおかしくないということです。

放射性物質から出る放射線量の単位をベクレル
放射線被爆し、健康被害の大きさを表す単位をシーベルトと言います。

年間5ミリシーベルトを被爆して成人男性が白血病になったら労災に認定されます。
つまり、日本国が年間5ミリの被爆をしたら白血病になると認定しているのです。

1990年くらいから原発で働いている人の年間被爆を1ミリに自主規制しています。

こういった状況から身を守るために食に気を使うことが有効です。
もう、被爆することは免れませんが、必ずしも何かしらの疾患に罹ってしまうわけではなく、罹る人と罹らない人が出てきます。
罹らない人は免疫力が強かったり、放射線物質を体外に出す作用が強いと考えられます。

その作用を強めてくれる食材は
玄米、漬物、梅干、納豆、青魚、ごま塩、味噌汁などで、いわゆる抗酸化作用があるものに共通すると思われます。

こういったことが原因で病気になると、原因を取り除かないと、治療になりません。
医療以前の問題です。
すぐに医者に頼るのではなく、自分で何とかしようという気持ちが一番大事だと考えます。

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